社長ブログ
2014年08月12日

面白がる思考

プロヴォカティブ シンキング 面白がる思考
山梨広一 著
読みました。

私たちは感情的な思い込みで
見えてる可能性を「無意識に」
否定していることが、驚くほど多い。
論理的な道筋を辿っていけば、
無意識にフタをしていた可能性を開くこともできるのだ。


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