社長ブログ
2015年02月11日

お湯と塩で、体温をあげようとしているのだが

船井総研の設立者が、体温をあげると病気にならないとして
下記の方法を取っていたそうです。

真似しよう!
と思って早1週間。
いつも思い出すのはお風呂の中。
「あ、忘れた」

そのうち、忘れていることすら忘れてしまいそう。

「湯飲みに半分くらい湯を入れ、天然の塩を少し加えてグッと飲んでから、
少し熱めの風呂に十分間つかります。

風呂から上がってから、もう1回塩を加えたお湯をグッと飲んで、それから布団の中に入って寝てしまう。

そうすると、だいたい1日で0.1度くらい体温が上がるようです。

それを続けて体温が36度8分から37度くらいまでいったら一時やめる。さがってきたら、またやる。

それを繰り返していると、体温が37度近くまでいく。そうなると、ほとんど病気をしなくなるようです。」


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