社長ブログ
2018年12月10日

2019年6月に「あづまっぺ。お米を食べる通信」創刊します。

日本全国に拡大中のご当地食べる通信
食べる通信リーグ会議が楽天本社内で行われ、当社佐藤が新規創刊プレゼンをしました。
福島県と山形県にまたがる吾妻山周辺エリアからお米をお届けする「あづまっぺ。お米を食べる通信」です。

無事承認されました!

食べる通信は、全国37通信+海外4通信あります。
食のつくり手を特集した情報誌と、彼らが収穫した食べものがセットで定期的に届く「食べもの付き情報誌」

当社の新たな取り組みです。

食べる通信ホームページ
https://taberu.me/

日本食べる通信リーグfacebook
https://www.facebook.com/taberuleague/

2018年12月07日

郡山市逢瀬町「なんだべ村」クラウドファンディング挑戦中

福島県郡山市逢瀬町にある農家民宿「なんだべ村」
なんだべ村では、畑で育てた野菜を収穫・調理し、本格的な石窯でのピザづくりや近くの里山で採った山菜をてんぷらにして食べる体験もできます。
ホタル観賞会、農業体験、生き物観察会や親子木工体験などもできます。ごくごく普通の農家の家ですが、ご宿泊もしていただけます。

このなんだべ村がクラウドファンディングにチャレンジしています。

「生きる」をテーマに、不便でも楽しめる村にしたい。
水回りなどの環境を整備し、アクティビティの幅を広げたい!

みなさまの支援、よろしくお願いいたします。

https://readyfor.jp/projects/nandabemura

2018年12月01日

飯坂温泉よいやどキャンペーン2019

毎年大人気キャンペーンの 2019円で泊まろう!
応募始まりました。

こちらのページをご覧ください。
https://iizaka.com/yoiyado2019/

2018年11月27日

伊達市「6次産業化塾」当社から2名参加しています。

伊達市「6次産業化塾」、11/13(火)に、キックオフしました。

バイヤー/デザイナー/農家の3つの視点からの座学、
農業生産者とのワークショップ実施でした。
県が開催する座学中心の6次化塾とは一線を画した、実践的な取り組みです。

「福島の農家にはデザインの力が必要である」
どんな化学反応が起きるか、楽しみです。

2018年11月26日

勉強に集中できる場所をお探しなら、 コワーキングスペースコオリヤマへどうぞ。

NPO法人アイカラー福島が運営している郡山駅近くのコワーキングスペースコオリヤマ は、
図書館と違って飲食もオッケー、講義テープ等の音漏れも気にせず、長時間滞在ができる場所です。
複数の人がおのおのの目的で使用するので、全く静かというわけでもありませんし、同スペースでセミナーなどが行われるときもありますが、それほどセミナーの頻度は高くありません。
郡山駅近くで、フリーWiFi、フリー電源。
料金はかかりますが、その元を取る意気込みがでて、かえって集中できるという方もいます。
コンビニやドトール、他飲食店も近くにあります。ヨドバシ、うすい、気晴らし場所はたくさんあります。
10時から22時まで毎日利用できて、月額12,000円。
じぶんへの投資に、勉強できる快適な空間は、思っている以上にたいせつです。

料金・時間・設備については、こちらをご覧ください。

http://cws-koriyama.com/

2018年11月24日

福島市デミアンの新しいお店「甘食・茶屋 結(ゆわえ)」がオープンしました。

福島市デミアンの新しいお店がオープンしました。
甘食・茶屋 結(ゆわえ)です。
福島市森合字台7-1
TEL.024-572-3160

店主の佐々木さんは、20年にわたり、関東を中心として全国の百貨店で物産展に参加してきました。1日平均で1000個、一番多いときで3000個の甘食を実演販売してきました。
結(ゆわえ)では、焼きたてで素朴、どこか懐かしい甘食を販売します。
昔懐かしい甘食パン、黒糖甘食、牛乳甘食があります。

12月6日には、2Fスペースで「茶屋 結」もオープンします。

一つ一つに違いがあって、色や味、個性のある手作りの素朴さ。
福島県立美術館近くのお店です。

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