CMYK、そうだったのか、K。

印刷では欠かすことのできないCMYK。
シアン、マゼンタ、イエロー、そして、、
Kは黒.KUROだと信じていました。でもなんでここだけ日本語なんだろう?って。

黒インクで画像の輪郭などを表現する印刷板のことを“key plate”と呼ぶことから黒色の略号にKが用いられている。

そうだったのか!

考えすぎない。行動する。

営業職をやっていると
あるとき、なにをやってもダメな気がするときがあります。
じぶんは営業向いてないんじゃないか
お客さんに嫌われてるんじゃないか
いくらやっても成果があがらないんじゃないか

基本、そんな思考になっているときは仕事がうまく行ってないとき。
うまく行かないから、やりたくなくなるし、やらないし。
やらないから、成果があがらないし、ますますやりたくなくなる。
もう、負のスパイラルまっしぐら。

でもこれ、けっきょく考えすぎなんです。
あれこれ考えてて、動いてないから結果がでないだけ。
もちろん、やり方を工夫したり、できる人と話をする必要はありますが、
確実にいえることは、考えすぎが、不調を招くことがあるということ。
一度決めたことをやり続けること。ブレずにやりとげること。
行動こそ、ダメなじぶんからの最良の脱出方法だと思うのです。

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不変のマーケティング

不変のマーケティング
神田昌典 著

なぜ安い商品を販売する人は、安い商品ばかり販売しつづけるのたろうか?
一般的に言って、自分が若いときに販売した商品の価格帯が、その後、仕事を変わったときにつきまとうのだ。つまり宝石を売っていた人は、高い商品を販売するのに抵抗がない。しかし、雑貨などはバカらしくて売れない。雑貨を販売していた人は、高額商品は売るのが面倒くさくて売る気になれない。
販売する商品の価格帯が変えられないというのは、多くの場合、セルフイメージの問題だ。
「こんなに粗利を取ったら、ボロ儲けじゃないかぁ」「こんな高いお金をお客から取ったら、迷惑をかけるんじゃないかぁ」とおもってはいないだろうか?
「高く売る、儲けるのは悪徳商売」であり、「自分はいいものを、安く売る、正直•誠実な商売人だ」というイメージが邪魔をしている。
しかし、お客は「お金を受け取ってくれる人」を探しているのだ。だからそのお金を受け取ってあげればいいわけだ。それだけの価値を提供しようとしているのだから。

ひさびさに、神田節、おもしろい。

つらいことから書いてみようか

「新幹線の中ででもどうぞ」と
出張の朝、会社のひとが貸してくれました。

「つらいことから書いてみようか
名コラムニストが小学5年生に語った文章の心得」
近藤勝重 著

文は一本の竹、
文章は竹林です。
若竹は土が豊かなほど育ちます。

まわりを視て、自分の心の動きを見る。
まわりの音を聴いて、自分の心の音も聞く。