社長ブログ
2014年12月22日

〝失敗したことがない人〟にトップの座は務まらない

現代経営哲学の父と言われるピーター・ドラッカーは「立派な人物ほど、数多くの失敗を重ねている。それだけ何度も新しいことに挑戦したということだ。失敗しない人を、私は決してトップレベルの職に昇進させたりしない… 失敗しない人など、凡庸な人間に決まっている」と言っています。


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