東京営業、今回は営業先で、有意義な情報にたくさんふれました。
新しいインストアメディアの展開や医療現場への営業ツール情報など。
単純に営業でまわるのではなく、情報を収集して、それを自社の一ネットワーク機能として利用することを考える。
世界はどんどん広がっていきますね。
ところで、志村健は今、サントリーの胡麻麦茶を飲んでいます。
血圧が高めの方に、イイらしいです。
志村健も、飲み始めて2週間。調子がよいようで、血液がきゅーっとなる感じがなくなったんですって。
(いままではあったのか、チュウハナシですよね、こわいこと)
「ぼく、やせたとおもいませんか」って。
ぼくちゃん、やせてないよ! どうみてもまんまるです。
帰りの新幹線の中からみえた月のように、玉のように、君はまんまるだ!

ランチにでた生卵を割る志村。「あら、殻がはいっちゃった」って。卵が割れないオトコってどうよ?

11月なのに、ちょっと歩くとこの汗です。振り向いてこの汗にはぎょっと焦ります!
2009/11/05 5:31 PM |
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10月31日(土)から11月3日(火)リカーズ酒蔵ワンフェステェイバルが開催されました。
そのうちの「ワインオークション」体験をしてきました。
お酒を飲まないわたしが、ワインのうんちくを聞きながら、
ワインをゲットォ!?
まったくわからないにもかかわらず、
話しを聞いているとなんだか欲しくなってみたりして。
オークショナーって、営業マンですね。
その気にさせてしまうんですもの。
下記、ご購入です。
パヴィヨン ルージュ デュ シャトー マルゴー 2006年
(Pavillon Rouge du Chateau Margaux 2006)
ボルドーワインを語る上で重要なワインの1つであるメドック格付け第1級のワイン『CHマルゴー』のセカンドワイン。ボルドーの濃厚なワインの中でもマルゴーはエレガンス。濃い目の色合いにオ−ク樽のような香ばしい香りに、キャラメルのような甘い香りが心地よく、甘美さと張りつめたタンニン、この二つの顔を併せ持つワインです。
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シャトー・タルボ1988年
(Chateau Talbot)
暗いプラム/ガーネット/ルビー色をしており、1990年や1989年より濃さは上。新品の鞍革の趣と混ざり合った牛肉の燻製、タプナードペースト、ヴァニラ、ほとんどチョコレートのようなモカの個性あり。いくらかのほどほどのタンニンはまだまとめる必要があるが、ミディアムボディで、秀逸なグリップ、深み、全体的な個性もあります。
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とかなんとか。。(コメントはネットからの抜粋です、もちろん)

ほぼ競らずに落とせてました
8:08 AM |
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