9 月2009

福島青年会議所2010年度専務理事に、山村忠之くん

2008年度の福島JCは、当社の株主でもある三宅新聞店の社長三宅一秀さんが理事長を務めました。
そして、わたくしめが、理事長をお支えすべく専務理事をさせていただいきましたが、
同じく事務局で事務局次長をしていただいていた福島梱包の山村忠之くんが、
次年度2010年度の専務理事に内定しました!
パチパチパチ。
2008年度の事務局から専務理事がでることは、とてもうれしいです!
9/23(水)は、ちょうど山村くんのお誕生日だったこともあり、
2008年度事務局であつまり、山村くんのお祝いをしました。

痛風のけがある山村くん。
来年はきっととんでもないことになると思いますが、これも修練!!
陰ながら応援しています。がんばってください。

一年、おもいきり駆け抜けてくださいね。

一年、おもいきり駆け抜けてくださいね。

写真画像に期待するもの、単なる事象とストーリー性

同じ内容のものでも、配置によって全体のイメージは大きく変わります。
この写真は、単純に、各画像の右下のぶどうの皿と右上の白い取り皿の位置を入れかえただけです。

献立の内容を伝えるのであれば、ぶどうが手前の画像がいいでしょう。
本来は映すことのできない時間のような、未来へのストーリー性を画像に期待するなら、
白い取り皿が手前のものがいいかもしれません。

写真は、ひじょうにメッセージ性が強い媒体です。
言葉(コピー)と同様、ひとと相対することと同様、
愛情をいっぱい込めて、向き合わなければ、と思うのです。

右手前に、ぶどうの皿

右手前に、ぶどうの皿



右手前に、白い取り皿

右手前に、白い取り皿



東京営業所、志村けん、汗だく。

連休前の9/18(金)とても久しぶりに、東京営業所へ。

ひとりでがんばっている志村さん同行で、

たいへんお世話になっているお客様を訪問。

日頃のご愛顧に感謝するとともに、もっと当社が提供できるサービスを知ってほしくて、

一日ビッシリ営業させていただきました。

東京はもう秋の気配。

でも、歩け、歩けで、志村さんは、汗びっしょり。

真夏のように熱い男! 暑苦しいほどのヤツ! です。

 

うっすらどころか、ふきでる汗が、すてき、、カ?

うっすらどころか、ふきでる汗が、すてき、、カ?