旬彩おおこしさんで。

まいみん彩6月号の撮影で、

大槻町にある和食料理店「旬彩おおこし」さんへ。
新鮮な食材を、ご主人が丁寧な仕事で
彩り、香り豊かな料理の数々へと変身させます。
その料理の美しいこと。
見慣れた食材も、キラキラと輝いてとても美味しそうです。
実際とても美味しいです。
撮影も終わり、ふと窓際に目をやると
ルーブル美術館やニューヨーク近代美術館へも展示されている
バタフライスツールを発見。

_MG_0569.JPGのサムネール画像



椅子という実用的なものが、オブジェにもなり得るデザイン性をもっているって素敵ですね。
本当に実用的なものというのは美しいのでしょうか?
お料理も、家具も、
いいものは美しい。
美しいということは、見た目も含め内容的なものなどの
バランス、調和がとれ、充実している”いいもの”の証なのでしょうか。
私も美しくなりたい。
旬彩おおこし
TEL.024-952-1693
郡山市大槻町字南反田18-3
□営業時間/11:30〜13:30・18:00〜22:00(L.O. 21:00)
□定休日/月曜日
□駐車場/9台


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