クリスマス祝会で、稚拙にもピアノを。。

お世話になっているNHK文化センターの、ピアノ講座に通いはじめて早半年。
わたしが習っている安増先生にお声がけいただき、
郡山教会でのクリスマス祝会で、1曲ピアノを弾かせていただきました。
曲は「パルティータ第2番 シンファオニア BWV826」

安増先生は、弊社増子社長と高校の同級生です。
団塊世代のためのピアノ教室を主宰していて、ジャズバンドもやっていらっしゃいます。
http://www4.ocn.ne.jp/~m-aso/

今回はそのバンドメンバーゆかりの教会での演奏前座で、やらせていただきました!

わたし自身はクリスチャンではありませんが、
ひとがなにかを信じる姿ってうつくしいなあ、と感じるところがあります。
隣りで祈りを捧げているひとがいれば、自分に信心がなくても
いっしょに祈るくらいのことはできると思うのです。
それは単に、そのひとを敬う気持ちがもてるかどうか、だけ、だとも思っていて。

だれにでも同じ気持ちがもてたら。。
そのひとに寄り添って、敬って、その場かぎりだとしても、共感する。
そんなふうになれたらいいなあ、と思うのです。
ts3n0255

A Perfect Day for Piano

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